数あるセフレの体を比較すると面白いです。体格が違えばオッパイのサイズが違ったりします。乳輪の広さが違ったり乳首の色も違ったりします。これだけ個性が違うのだから誰が一番とか決めることもできません。私はすべてのセフレを愛します。
マンコもまた形や色に違いがあります。男性としてはできるだけ美的なマンコがいいですね。そうでないと舐める気にもなれないし挿入する気にもなれません。そして剛毛ではなく薄毛であるべきです。むしろパイパンでいいくらいです。
剛毛なマンコは厄介です。セフレが多いとそういう子もいたりするんです。性器の周りが毛でびっしりと満たされています。穴を探すのに一苦労します。正常位で布団の中だと間違えてアナルに挿入してしまうこともあります。それだけではなく挿入の後にトラブルが起こります。
「腰を振るたびにチンコが痛い。」
それは彼女の剛毛がチンコと一緒にマンコに入ってしまっているからです。チンコの表皮はあまり頑丈でないので、そのままセックスしていると怪我をすることもあります。擦り傷が残るとヒリヒリしますし、しばらくセックスできないようになります。
私は新しく作ったセフレが剛毛なら迷わず剃ります。もしくは剃ってきてもらいます。クリニックの永久脱毛で改善されることもあるのですが上手くいかないことも多々あります。なんせ真性の剛毛なのでまた生えてきたりします。
剛毛の女性と付き合うことはなかなか難しいです。どうして男である自分よりも剛毛なのか、とても不思議な気分になります。