06 4月オバサンとセフレ関係

メールをしているだけの関係では満足できません。出会い系サイトを利用した目的はセックスしたいからです。私の好みはロリ巨乳ですが、そのときは彼女もいない状態だったので相手を選ぶ余裕はありませんでした。だからといって熟女をセフレにするという選択は正しかったのかどうか、今でも考えてしまいます。

ぽっちゃりとしたオバサンにチンコを立たせる自分がいました。垂れ下がったオッパイについているのは乳輪の広いビーチクです。エロではなくグロともいえる代物に勃起していたんです。そのときの私はそれほどに欲求不満だったのでしょう。

オバサンからは加齢臭のようなものがします。さすがは50代。臭いです。たるんだ二の腕や腰周りも酷かったです。私は思ったことをそのまま口に出すことで陵辱プレイを開始しました。

「そんな酷いこと言わないで!」

オバサンはそんな風にいいながらもアソコをべちょべちょにして感じます。私は無心で手マンを繰り返しました。そして次に求められたのがクンニです。旦那に使い込まれたのであろうドス黒いマンコを舐めました。匂いもきつくて堪りません。いまさら逃げられないと思い、なんとか頑張って舐め尽しました。オバサンはお礼にとフェラをしてくれたのですがこれが凄まじい気持ちよさでした。これが経験の違いなのかとびっくりしました。マンコを超える気持ちよさに間もなくイカされ、私は骨抜きにされました。それがクセになり、いまでもオバサンと付き合っています。もう若い子とは付き合えません。

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